営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年8月31日
- 246億8900万
- 2019年8月31日 +18.32%
- 292億1200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引に係る未実現利益の調整であります。2019/10/11 9:21
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間よりIFRS第16号を適用しております。
この結果、当第2四半期連結累計期間において中国のセグメント利益が2,377百万円、アセアンのセグメント利益が238百万円増加しております。2019/10/11 9:21 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、当第2四半期連結貸借対照表において、使用権資産(純額)が130,433百万円、流動負債のリース債務が11,368百万円、固定負債のリース債務が108,756百万円それぞれ増加し、利益剰余金の期首残高が12,985百万円減少しております。なお、従来投資その他の資産の「その他」に含めて記載しておりました土地使用権36,163百万円につきましては、第1四半期連結会計期間より使用権資産(純額)に含めて記載しております。2019/10/11 9:21
また、当第2四半期連結損益計算書において、営業利益が2,616百万円増加し、経常利益及び税金等調整前四半期純利益が652百万円減少しております。
なお、この変更による1株当たり情報に及ぼす影響は軽微であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間における経営成績は、営業収益が1,610億7千万円(対前年同期比104.2%)となりました。2019/10/11 9:21
営業原価が事業規模拡大により1,176億1千8百万円(同101.2%)となりましたが、営業総利益は434億5千1百万円(同113.0%)、販売費及び一般管理費が142億3千8百万円(同103.6%)となり、営業利益は292億1千2百万円(同118.3%)となりました。
経常利益は251億5千7百万円(同105.3%)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は170億4千3百万円(同109.0%)となりました。