- 8905
- 2025/06/26
- 時価
- 6272億円
- PER
- 48.39倍
- 2010年以降
- 赤字-52.34倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.26倍
- 2010年以降
- 0.68-2.91倍
(2010-2026年) - 配当
- 1.81%
- ROE
- 2.6%
- ROA
- 0.7%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/01/13 9:47
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2017/01/13 9:47
(固定資産に係る重要な減損損失) - #3 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
- ※1.現金及び現金同等物の四半期末残高と四半期連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係は下記のとおりであります。2017/01/13 9:47
関係会社預け金は、イオン㈱との金銭消費寄託契約に基づく寄託運用預け金でありますが、容易に換金可能であり、かつ価値の変動について僅少なリスクしか負わないため、現金及び現金同等物に含めております。前第3四半期連結累計期間(自 平成27年3月1日至 平成27年11月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成28年3月1日至 平成28年11月30日) 現金及び預金勘定 66,060百万円 49,420百万円 流動資産「その他」(関係会社預け金) - 1,700 預入期間が3か月を超える定期預金 △3,613 △2,256 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)財政状態の状況2017/01/13 9:47
(資産)
総資産は、前連結会計年度末と比較して617億円増加し、1兆366億7千万円となりました。これは、株式会社OPAの子会社化に伴う資産の増加、新規モールのオープン、将来の開発用地の先行取得等により、有形固定資産を1,002億4千5百万円取得した一方で、固定資産が減価償却により284億8千2百万円減少したこと等によるものです。 - #5 重要な非資金取引の内容(連結)
- 当第3四半期連結累計期間(自 平成28年3月1日 至 平成28年11月30日)2017/01/13 9:47
株式交換により新たに連結子会社となった株式会社OPA(イオンリテール株式会社からビブレ・フォーラス事業(小売事業を除く)承継後)及び株式会社キャナルシティ・オーパの連結開始時の資産及び負債の主な内容は次のとおりであります。
流動資産 2,889百万円