- 8905
- 2025/06/26
- 時価
- 6272億円
- PER
- 48.39倍
- 2010年以降
- 赤字-52.34倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.26倍
- 2010年以降
- 0.68-2.91倍
(2010-2026年) - 配当
- 1.81%
- ROE
- 2.6%
- ROA
- 0.7%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年11月30日
- 281億900万
- 2016年11月30日 +7.27%
- 301億5300万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 販売費及び一般管理費は193億5千6百万円(同113.7%)となった結果、営業利益は298億9千3百万円(同100.2%)となりました。2017/01/13 9:47
経常利益は、補助金収入7億9千6百万円の計上等もあり、営業外収支が前第3四半期連結累計期間と比較し19億8千万円改善した結果、301億5千3百万円(同107.3%)となりました。
特別損失は、前第3四半期連結累計期間と比較し1億6百万円減少となりました。これは、当第3四半期連結累計期間において固定資産除却損13億1千5百万円、子会社である株式会社OPAの既存2店舗閉店に係わる費用6億5千3百万円(減損損失3億9百万円、店舗閉鎖損失引当金繰入額3億4千3百万円)等、26億6千4百万円を計上しましたが、前第3四半期連結累計期間において減損損失6億8千6百万円及び店舗閉鎖損失引当金繰入額11億5千2百万円等、27億7千1百万円を計上したことによるものです。なお、株式会社OPAの既存2店舗閉店は、経営体質強化を目的としたものであり、平成29年1月に大宮オーパ(埼玉県)を閉店、同年2月には大分フォーラス(大分県)を一旦閉店し、オーパ業態への転換を目的とした建て替えを計画しております。