- 8905
- 2025/06/26
- 時価
- 6272億円
- PER
- 48.39倍
- 2010年以降
- 赤字-52.34倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.26倍
- 2010年以降
- 0.68-2.91倍
(2010-2026年) - 配当
- 1.81%
- ROE
- 2.6%
- ROA
- 0.7%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/01/12 10:55
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2018/01/12 10:55
(固定資産に係る重要な減損損失) - #3 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
- ※1.現金及び現金同等物の四半期末残高と四半期連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係は下記のとおりであります。2018/01/12 10:55
関係会社預け金は、イオン㈱との金銭消費寄託契約に基づく寄託運用預け金でありますが、容易に換金可能であり、かつ価値の変動について僅少なリスクしか負わないため、現金及び現金同等物に含めております。前第3四半期連結累計期間(自 平成28年3月1日至 平成28年11月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年3月1日至 平成29年11月30日) 現金及び預金勘定 49,420百万円 52,579百万円 流動資産「その他」(関係会社預け金) 1,700 - 預入期間が3か月を超える定期預金 △2,256 △2,027 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)財政状態の状況2018/01/12 10:55
(資産)
総資産は、前連結会計年度末と比較して1,415億5千1百万円増加し、1兆1,543億1千万円となりました。これは、新規モールのオープン、開発用地の取得等により、有形固定資産を1,781億5千2百万円取得した一方で、関係会社預け金(流動資産「その他」に含む。)が110億円、固定資産が減価償却により287億3千8百万円減少したこと等によるものです。 - #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2018/01/12 10:55
(繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針の適用)
「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)を第1四半期連結会計期間から適用しております。 - #6 重要な非資金取引の内容(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 平成28年3月1日 至 平成28年11月30日)2018/01/12 10:55
株式交換により新たに連結子会社となった株式会社OPA(イオンリテール株式会社からビブレ・フォーラス事業(小売事業を除く)承継後)及び株式会社キャナルシティ・オーパの連結開始時の資産及び負債の主な内容は次のとおりであります。
流動資産 2,889百万円