- 8905
- 2025/06/26
- 時価
- 6272億円
- PER
- 48.39倍
- 2010年以降
- 赤字-52.34倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.26倍
- 2010年以降
- 0.68-2.91倍
(2010-2026年) - 配当
- 1.81%
- ROE
- 3.13%
- ROA
- 0.7%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/07/11 9:21
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 在外連結子会社において、当第1四半期連結会計期間よりIFRS第16号「リース」を適用しております。これにより、借り手は原則すべてのリースについて資産及び負債の認識をしております。2019/07/11 9:21
当該会計基準の適用については、経過的な取扱いに従って、当第1四半期連結会計期間の期首において、累積的影響を適用開始日に認識する方法を採用しております。 - #3 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
- ※ 現金及び現金同等物の四半期末残高と四半期連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係2019/07/11 9:21
関係会社預け金は、イオン㈱との金銭消費寄託契約に基づく寄託運用預け金でありますが、容易に換金可能であり、かつ価値の変動について僅少なリスクしか負わないため、現金及び現金同等物に含めております。前第1四半期連結累計期間(自 2018年3月1日至 2018年5月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 2019年3月1日至 2019年5月31日) 現金及び預金勘定 63,238百万円 54,053百万円 流動資産「その他」(関係会社預け金) 400 9,300 預入期間が3か月を超える定期預金 △1,541 △3,075 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)財政状態の状況2019/07/11 9:21
(資産)
総資産は、前連結会計年度末と比較して1,268億4千7百万円増加し、1兆3,300億5千8百万円となりました。これは、IFRS第16号の適用により使用権資産を1,336億3千3百万円認識(従来、投資その他の資産の「その他」に含めていた土地使用権の振替を含む。)し、既存店の活性化、将来の開発用地の先行取得等により、有形固定資産を329億6千2百万円取得した一方で、現金及び預金が27億7千万円、固定資産が減価償却により142億5千1百万円減少したこと等によるものです。 - #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用)2019/07/11 9:21
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。 - #6 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 当社は、2019年7月3日付で第20回・第21回・第22回・第23回無担保社債(社債間限定同順位特約付)を発行しております。その概要は次のとおりです。2019/07/11 9:21
社債の名称 イオンモール株式会社第20回無担保社債(社債間限定同順位特約付) 償還の方法及び償還期限 2022年7月1日に一括償還 担保の内容 本社債には担保及び保証は付されておらず、また本社債のために特に留保されている資産はありません。 資金の使途 設備資金、借入金返済資金及び社債償還資金に充当する方針であります。 社債の名称 イオンモール株式会社第21回無担保社債(社債間限定同順位特約付) 償還の方法及び償還期限 2026年7月3日に一括償還 担保の内容 本社債には担保及び保証は付されておらず、また本社債のために特に留保されている資産はありません。 資金の使途 設備資金、借入金返済資金及び社債償還資金に充当する方針であります。 社債の名称 イオンモール株式会社第22回無担保社債(社債間限定同順位特約付) 償還の方法及び償還期限 2029年7月3日に一括償還 担保の内容 本社債には担保及び保証は付されておらず、また本社債のために特に留保されている資産はありません。 資金の使途 設備資金、借入金返済資金及び社債償還資金に充当する方針であります。 社債の名称 イオンモール株式会社第23回無担保社債(社債間限定同順位特約付) 償還の方法及び償還期限 2039年7月1日に一括償還 担保の内容 本社債には担保及び保証は付されておらず、また本社債のために特に留保されている資産はありません。 資金の使途 設備資金、借入金返済資金及び社債償還資金に充当する方針であります。