- 8905
- 2025/06/26
- 時価
- 6272億円
- PER
- 48.39倍
- 2010年以降
- 赤字-52.34倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.26倍
- 2010年以降
- 0.68-2.91倍
(2010-2026年) - 配当
- 1.81%
- ROE
- 3.13%
- ROA
- 0.7%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2018年5月31日
- 1億2200万
- 2019年5月31日 +62.3%
- 1億9800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業活動の結果増加した資金は、285億3千7百万円(前第1四半期連結累計期間251億5千2百万円)となりました。主な要因は、税金等調整前四半期純利益が125億1千7百万円(同119億1千3百万円)、減価償却費が142億5千1百万円(同103億2千5百万円)、専門店預り金の増加額が118億6千4百万円(同123億1千1百万円)となる一方で、法人税等の支払額が68億7百万円(同80億7千2百万円)となったこと等によるものです。2019/07/11 9:21
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果減少した資金は、362億3千4百万円(同510億3千8百万円)となりました。主な要因は、前連結会計年度にオープンしたTHE OUTLETS HIROSHIMA(広島県)、イオンモールいわき小名浜(福島県)、イオンモール津南(三重県)等の設備代金の支払、開発用地の先行取得等により有形固定資産の取得による支出が349億9千9百万円(同522億4千4百万円)となる一方で、預り保証金の受入による収入が35億9千6百万円(同59億5千3百万円)となったこと等によるものです。