経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年2月28日
- 522億600万
- 2020年2月29日 +7.49%
- 561億1700万
個別
- 2019年2月28日
- 524億2200万
- 2020年2月29日 -0.99%
- 519億100万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度の連結貸借対照表において、使用権資産(純額)が123,798百万円、流動負債のリース債務が12,086百万円、固定負債のリース債務が103,786百万円それぞれ増加し、利益剰余金の期首残高が12,985百万円減少しております。なお、従来投資その他の資産の「長期前払費用」に含めて記載しておりました土地使用権36,097百万円につきましては、当連結会計年度より使用権資産(純額)に含めて記載しております。2020/09/04 9:13
また、当連結会計年度の連結損益計算書において、営業利益が5,340百万円増加し、経常利益及び税金等調整前当期純利益が1,024百万円減少しております。
なお、この変更による1株当たり情報に及ぼす影響は軽微であります。 - #2 役員の報酬等
- ⅲ「株式報酬型ストックオプション」2020/09/04 9:13
株価や業績と報酬との連動性を高め、株価上昇によるメリットのみならず株価下落によるリスクまでも株主と共有することで、継続した業績向上と企業価値増大への意欲や士気を高めることを目的に、業績を反映させた株式報酬型ストックオプションとして新株予約権を割り当てております。新株予約権の割り当て数については、役位別基準数に対して、当該年度の業績に基づき決定しております。付与年度の経常利益が予算比80%未満の場合は予定の半数を付与することとし、経常損失の場合は付与しません。
c 社外取締役は、固定報酬のみの支給となり、全社業績・個人業績評価ともに適用対象外となっております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業収益は3,241億3千8百万円(前期比103.6%)、営業原価は2,348億1千3百万円(同100.9%)、営業総利益は893億2千4百万円(同111.5%)、販売費及び一般管理費は285億3千万円(同105.1%)となり、営業利益は607億9千4百万円(同114.7%)となりました。2020/09/04 9:13
経常利益は561億1千7百万円(同107.5%)、親会社株主に帰属する当期純利益は342億3千9百万円(同102.1%)となりました。
当連結会計年度における連結およびセグメント別の経営成績は次の通りです。