- 8905
- 2025/06/26
- 時価
- 6272億円
- PER
- 48.39倍
- 2010年以降
- 赤字-52.34倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.26倍
- 2010年以降
- 0.68-2.91倍
(2010-2026年) - 配当
- 1.81%
- ROE
- 2.6%
- ROA
- 0.7%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/01/13 9:30
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2023/01/13 9:30
(固定資産に係る重要な減損損失) - #3 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
- ※ 現金及び現金同等物の四半期末残高と四半期連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係2023/01/13 9:30
関係会社預け金は、イオン㈱との金銭消費寄託契約に基づく寄託運用預け金でありますが、容易に換金可能であり、かつ価値の変動について僅少なリスクしか負わないため、現金及び現金同等物に含めております。前第3四半期連結累計期間(自 2021年3月1日至 2021年11月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 2022年3月1日至 2022年11月30日) 現金及び預金勘定 104,419百万円 107,276百万円 流動資産「その他」(関係会社預け金) 10,000 20,000 預入期間が3か月を超える定期預金 △15,537 △17,096 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (注)Life Designとは、商業施設の枠組みを越えて、一人ひとりのライフステージを見据えたさまざまな機能拡充を行い、ショッピングだけでなく、人との出逢いや文化育成なども含めた「暮らしの未来」をデザインすることと定義しています。2023/01/13 9:30
当第3四半期連結累計期間の経営成績は、営業収益は2,946億円(対前年同期比126.3%)、営業利益は324億9千9百万円(同114.6%)、経常利益は266億2千4百万円(同112.1%)と増収増益となりました。しかしながら特別損失に、新型コロナウイルス感染症の影響による一時休業期間中の固定費等として新型コロナウイルス感染症による損失を20億4千万円(前第3四半期連結累計期間は36億6千3百万円)、老朽化した一部の施設におけるスクラップ&ビルドの決議により、減損損失を17億3千1百万円(前第3四半期連結累計期間は6億1千3百万円)および店舗閉鎖損失引当金繰入額を20億1千7百万円(前第3四半期連結累計期間は計上なし)、国内外モールの活性化推進等による固定資産除却損を24億6千8百万円(前第3四半期連結累計期間は4億9千6百万円)計上しており、その結果、税金等調整前四半期純利益は179億3千2百万円(同89.0%)となりました。また、前連結会計年度において、当社子会社である株式会社OPAの吸収合併に伴い繰延税金資産を計上したこと等により、法人税等合計が前第3四半期連結会計期間との比較で37億5千5百万円増加したことから、親会社株主に帰属する四半期純利益は104億2千8百万円(同63.4%)と減益となりました。
なお、新型コロナウイルス感染症の影響を受けていない2020年2月期第3四半期連結累計期間との比較(以下、「2019年度対比」という。)では、営業収益は122.5%、営業利益は76.9%、経常利益は72.4%、親会社株主に帰属する四半期純利益は44.4%となりました。