- 8905
- 2025/06/26
- 時価
- 6272億円
- PER
- 48.39倍
- 2010年以降
- 赤字-52.34倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.26倍
- 2010年以降
- 0.68-2.91倍
(2010-2026年) - 配当
- 1.81%
- ROE
- 2.6%
- ROA
- 0.7%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2022年2月28日
- 325億4000万
- 2023年2月28日 +11.89%
- 364億900万
個別
- 2022年2月28日
- 320億5900万
- 2023年2月28日 -0.07%
- 320億3600万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- ⅲ「株式報酬型ストックオプション」2023/05/18 10:00
株価や業績と報酬との連動性を高め、株価上昇によるメリットのみならず株価下落によるリスクまでも株主と共有することで、継続した業績向上と企業価値増大への意欲や士気を高めることを目的に、業績を反映させた株式報酬型ストックオプションとして新株予約権を割り当てております。報酬総額に占める割合は10%前後とし、責任に応じてそのウエイトを高めて設定しております。割り当て数については、役位別基準数に対して、当該年度の業績に基づき決定しており、株式報酬型ストックオプション公正価値分は、株主総会(2007年5月17日開催第96期定時株主総会決議)にて承認されております年額100百万円以内としております。なお、付与年度の経常利益が予算比80%未満の場合は予定の半数を付与することとし、経常損失の場合は付与いたしません。割り当て時期については毎年4月開催の取締役会において決定しております。
c 社外取締役は固定報酬のみの支給となり、全社業績・個人業績評価ともに適用対象外となっております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.連結経営成績に関する説明2023/05/18 10:00
当連結会計年度の経営成績は、営業収益は3,982億4千4百万円(前期比125.7%)、営業利益は439億7千9百万円(同115.0%)、経常利益は364億9百万円(同111.9%)と増収増益となりました。しかしながら特別損失に、新型コロナウイルス感染症(以下、「新型コロナ」という。)の影響による一時休業期間中の固定費等として「新型コロナウイルス感染症による損失」を30億3千7百万円(前連結会計年度は40億7千5百万円)、減損損失を44億6千1百万円(前連結会計年度は33億2百万円)、店舗閉鎖損失引当金繰入額を20億1千7百万円(前連結会計年度は計上なし)、国内外モールの活性化推進等による固定資産除却損を24億9千9百万円(前連結会計年度は7億5千9百万円)等を計上しており、その結果、税金等調整前当期純利益は245億9千2百万円(同94.0%)となりました。また、前連結会計年度において、当社子会社である株式会社OPAの吸収合併に伴い繰延税金資産を計上したこと等により、法人税等合計が前連結会計年度との比較で45億7千3百万円増加したことから、親会社株主に帰属する当期純利益は129億9千4百万円(同67.4%)と減益となりました。
なお、新型コロナの影響を受けていない2020年2月期との比較(以下、「2019年度対比」という。)では、営業収益は122.9%、営業利益は72.3%、経常利益は64.9%、親会社株主に帰属する当期純利益は38.0%となりました。