8909 シノケングループ

8909
2022/12/21
時価
580億円
PER 予
9.04倍
2009年以降
赤字-17.8倍
(2009-2021年)
PBR
1.14倍
2009年以降
0.49-9.19倍
(2009-2021年)
配当 予
1.38%
ROE 予
12.61%
ROA 予
5.31%
資料
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シノケングループ(8909)の売上高 - ゼネコン事業の推移 - 第一四半期

【期間】

連結

2014年3月31日
19億444万
2015年3月31日 +79.05%
34億991万
2016年3月31日 +33.37%
45億4784万
2017年3月31日 +2.08%
46億4222万
2018年3月31日 +10.52%
51億3047万
2019年3月31日 +20.49%
61億8178万
2020年3月31日 +10.81%
68億4997万
2021年3月31日 -15.49%
57億8863万
2022年3月31日 -1.62%
56億9470万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2021年1月1日 至 2021年3月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
2022/05/12 10:09
#2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、当第1四半期連結会計期間の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。また、収益認識会計基準第86項また書き(1)に定める方法を適用し、当第1四半期連結会計期間の期首より前までに行われた契約変更について、すべての契約変更を反映した後の契約条件に基づき、会計処理を行い、その累積的影響額を当第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減しております。
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は153,791千円減少し、売上原価は46,259千円減少し、売上総利益、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益は、それぞれ107,531千円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は565,060千円減少しております。
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形・完成工事未収入金」は、当第1四半期連結会計期間より「受取手形・完成工事未収入金及び契約資産」に含めて表示しています。
2022/05/12 10:09
#3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を適用し、収益認識に関する会計処理の方法を変更しております。
当該変更により、従来の方法と比較して、「不動産サービス事業」において、当第1四半期連結累計期間の売上高が153,791千円、セグメント利益が107,531千円減少しており、その他の事業セグメントに与える影響はありません。2022/05/12 10:09
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような事業環境のもと、当社グループにおきましては、お客様を始めとする関係者の皆様並びに従業員の安全確保を重視し、各拠点において新型コロナウイルス感染拡大防止対策を徹底し、営業活動を継続しております。また、各事業セグメント間でシナジーを創出し、M&Aや新規事業、DXを推進する等、グループ全体の持続的な成長及び企業価値の向上に努めております。
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の当社グループの業績は、売上高は232億5百万円(前年同期比14.7%増加)、営業利益は21億96百万円(前年同期比19.3%増加)、経常利益は23億33百万円(前年同期比18.3%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は16億77百万円(前年同期比23.0%増加)となりました。
セグメント毎の経営成績は、次のとおりであります。
2022/05/12 10:09

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