- 8909
- 2022/12/21
- 時価
- 580億円
- PER 予
- 9.04倍
- 2009年以降
- 赤字-17.8倍
(2009-2021年) - PBR
- 1.14倍
- 2009年以降
- 0.49-9.2倍
(2009-2021年) - 配当 予
- 1.38%
- ROE 予
- 12.61%
- ROA 予
- 5.31%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成26年1月1日 至 平成26年3月31日)2015/05/14 9:36
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自平成26年1月1日 至平成26年3月31日)及び当第1四半期連結累計期間(自平成27年1月1日 至平成27年3月31日)2015/05/14 9:36
当社グループの売上高は、通常の営業形態として、顧客との取引が集中する春先に向けて大きくなる傾向にあり、四半期ごとの業績には季節的変動があります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境のもと当社グループは、フロービジネス(アパート販売、マンション販売、ゼネコン事業)とストックビジネス(不動産賃貸管理、金融・保証関連、介護関連、LPガス供給販売)との連携により、グループ全体として営業力、技術力及びサービスの質を高め、企業価値の向上に努めてまいりました。2015/05/14 9:36
その結果、当第1四半期連結累計期間の当社グループの業績は、売上高は166億54百万円(前年同期比45.5%増加)、営業利益は23億98百万円(前年同期比39.1%増加)、経常利益は24億37百万円(前年同期比52.6%増加)、四半期純利益は16億18百万円(前年同期比49.4%増加)となりました。
なお、当社グループの売上高は、通常の営業形態として、顧客との取引が集中する春先に向けて売上高が大きくなる傾向にあり、四半期ごとの業績には季節的変動があります。