- 8909
- 2022/12/21
- 時価
- 580億円
- PER 予
- 9.04倍
- 2009年以降
- 赤字-17.8倍
(2009-2021年) - PBR
- 1.14倍
- 2009年以降
- 0.49-9.2倍
(2009-2021年) - 配当 予
- 1.38%
- ROE 予
- 12.61%
- ROA 予
- 5.31%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
シノケングループ(8909)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ライフケア事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2016年3月31日
- 3365万
- 2017年3月31日 +0.51%
- 3382万
- 2018年3月31日 +26.7%
- 4285万
- 2019年3月31日 +46.4%
- 6273万
- 2020年3月31日 -28.38%
- 4493万
- 2021年3月31日 +41.04%
- 6337万
- 2022年3月31日 -20.83%
- 5017万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ⑤ ライフケア事業2022/05/12 10:09
ライフケア事業は、高齢者向け施設のサービス付き高齢者向け住宅(サ高住)事業、通所介護(デイサービス)事業、訪問介護事業、居宅介護支援事業、認知症対応型共同生活介護施設(グループホーム)事業及び小規模多機能型居宅介護事業の他、障がいのある児童向けに放課後等デイサービス事業を行い、各施設を主として保有・運営しております。また、都市部における単身高齢者が増加する一方で、賃貸物件への入居審査が厳しい現状に対し、高齢者が低価格で入居でき、かつ遠隔見守り・駆けつけサービス等のサポートが付加されているオリジナルサービス、「高齢者安心サポート付き賃貸住宅(寿らいふプラン、グッドデザイン賞受賞)」が好評を得ております。要介護度に応じた施設とサービスクオリティを継続して改善、充実させてきたことにより、各施設で高稼働率を維持しております。また、インドネシアからの介護人材来日に伴って一時的なコスト増となったものの、人材確保に大きく貢献いたしました。
これらの結果、売上高は4億40百万円(前年同期比4.2%増加)、セグメント利益は50百万円(前年同期比20.8%減少)となりました。