- 8909
- 2022/12/21
- 時価
- 580億円
- PER 予
- 9.04倍
- 2009年以降
- 赤字-17.8倍
(2009-2021年) - PBR
- 1.14倍
- 2009年以降
- 0.49-9.19倍
(2009-2021年) - 配当 予
- 1.38%
- ROE 予
- 12.61%
- ROA 予
- 5.31%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
シノケングループ(8909)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ライフケア事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2016年9月30日
- 1億1229万
- 2017年9月30日 -51.72%
- 5421万
- 2018年9月30日 +160.41%
- 1億4117万
- 2019年9月30日 +6.3%
- 1億5006万
- 2020年9月30日 +18.31%
- 1億7754万
- 2021年9月30日 +3%
- 1億8286万
- 2022年9月30日 -23.21%
- 1億4041万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ⑤ ライフケア事業2022/11/11 15:10
ライフケア事業は、高齢者向けのサービス付き高齢者向け住宅(サ高住)事業、通所介護(デイサービス)事業、訪問介護事業、居宅介護支援事業、認知症対応型共同生活介護施設(グループホーム)事業及び小規模多機能型居宅介護事業、障がいのある児童向けの放課後等デイサービス事業を行い、2022年9月には、障がい者向けの就労移行支援事業所「ルミナス秋葉原」を開設しました。主としてこれら各施設を保有・運営し、各種サービスを提供しております。また、都市部における単身高齢者が増加する一方で、賃貸物件への入居審査が厳しい現状に対し、高齢者が低価格で入居でき、かつ遠隔見守り・駆けつけサービス等のサポートが付加されているオリジナルサービス、「高齢者安心サポート付き賃貸住宅(寿らいふプラン、グッドデザイン賞受賞)」が好評を得ております。要介護度に応じた施設とサービスクオリティを継続して改善、充実させてきたことにより、各施設で高稼働率を維持しております。また、インドネシアから来日した特定技能1号の介護人材の育成に伴う等、一時的なコスト増となったものの、将来にわたる介護人材不足の課題に対する解決策としての一定の目途を立たてることができました。
これらの結果、売上高は13億45百万円(前年同期比4.3%増加)、セグメント利益は1億40百万円(前年同期比23.2%減少)となりました。