営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 17億4234万
- 2014年6月30日 +60.3%
- 27億9295万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△253,891千円には、セグメント間取引消去△20,326千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△233,564千円が含まれており、全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2014/08/12 11:21
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整しております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年1月1日 至 平成26年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業であり、LPガス供給販売事業及び飲食店事業を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△436,805千円には、セグメント間取引消去△206,034千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△230,770千円が含まれており、全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整しております。
4 ゼネコン事業が新たなセグメントとして加わったことにより、同事業の資産が2,346,172千円増加しております。2014/08/12 11:21 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- さらに、当社グループの投資用マンション事業における一部プロジェクトの建築工事を内製化することで、同業他社に無いコスト競争力を獲得することに加え、㈱小川建設が展開する関東一円をカバーした営業拠点を活用することで、より高品質かつ魅力的な投資用賃貸住宅の提案が可能となります。2014/08/12 11:21
その結果、当第2四半期連結累計期間の当社グループの業績は、売上高は202億54百万円(前年同期比40.7%増加)、営業利益は27億92百万円(前年同期比60.2%増加)、経常利益は26億12百万円(前年同期比56.1%増加)、四半期純利益は16億50百万円(前年同期比40.8%増加)となりました。
なお、当社グループの売上高は、通常の営業形態として、顧客との取引が集中する春先に向けて売上高が大きくなる傾向にあり、四半期ごとの業績には季節的変動があります。