経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 62億1292万
- 2019年6月30日 -10.46%
- 55億6287万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境のもと当社グループは、中長期的な経営戦略に基づき、不動産セールス事業、不動産サービス事業、ゼネコン事業、エネルギー事業、ライフケア事業の各分野におけるブランド戦略や各事業の連携をはじめ、グループ全体の更なる成長を加速しております。また、事業の成長を支えるために、「“ライフサポート”のプラットフォーム」のビジネスコンセプトに基づき、利益構成の再編や販売チャネルの拡大、先進テクノロジーの研究開発を含めた次世代ビジネスプラットフォームの開発推進といったビジネストランスフォーメーションを進めております。2019/08/09 9:25
その結果、当第2四半期連結累計期間の当社グループの業績は、売上高は507億75百万円(前年同期比13.2%減少)、営業利益は60億92百万円(前年同期比10.5%減少)、経常利益は55億62百万円(前年同期比10.4%減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は38億39百万円(前年同期比8.7%減少)となりました。
なお、自己資本につきましては、当第2四半期連結会計期間末では359億60百万円、自己資本比率は39.8%と高い水準になっております。