有価証券報告書-第24期(平成25年1月1日-平成25年12月31日)
(表示方法の変更)
(貸借対照表)
前事業年度において区分掲記しておりました「未収還付法人税等」は、当事業年度において資産の総額の100分の1以下となったため、流動資産の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「未収還付法人税等」に表示しておりました43,826千円は、流動資産の「その他」として組み替えております。
前事業年度において固定負債の「その他」に含めて表示しておりました「長期未払金」は、当事業年度において総資産の100分の1を超えたため、区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、固定負債の「その他」に表示しておりました9,627千円は、「長期未払金」として組み換えております。
(損益計算書)
前事業年度において営業外費用の「その他」に含めて表示しておりました「支払手数料」は、当事業年度において営業外費用の総額の100分の10を超えたため、区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、営業外費用の「その他」に表示しておりました985千円は、「支払手数料」として組み替えております。
(貸借対照表)
前事業年度において区分掲記しておりました「未収還付法人税等」は、当事業年度において資産の総額の100分の1以下となったため、流動資産の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「未収還付法人税等」に表示しておりました43,826千円は、流動資産の「その他」として組み替えております。
前事業年度において固定負債の「その他」に含めて表示しておりました「長期未払金」は、当事業年度において総資産の100分の1を超えたため、区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、固定負債の「その他」に表示しておりました9,627千円は、「長期未払金」として組み換えております。
(損益計算書)
前事業年度において営業外費用の「その他」に含めて表示しておりました「支払手数料」は、当事業年度において営業外費用の総額の100分の10を超えたため、区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、営業外費用の「その他」に表示しておりました985千円は、「支払手数料」として組み替えております。