売上高
連結
- 2017年12月31日
- 16億389万
- 2018年12月31日 -12.52%
- 14億306万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループが属する不動産業界は、インバウンド需要の高まり、主要都市でのオフィス空室率低下など、依然として堅調な需要が続いています。但し、銀行が不正融資問題で投資用不動産向け融資に対し慎重な姿勢に転じるなど、不動産市況の先行きについて懸念の声も出てきています。2019/02/13 13:46
このような環境下、当社グループにおきましては、東京圏(国道16号線内)駅前店舗を中心としたサブリース事業を伸ばすことができました。一方で、販売用不動産の売上高は減少しました。
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は売上高1,403,068千円(前年同期比12.5%の減少)、営業利益201,258千円(前年同期比41.6%の減少)、経常利益197,684千円(前年同期比41.9%の減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は122,451千円(前年同期比44.9%の減少)となりました。