- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
2022/09/28 9:05- #2 会計方針に関する事項(連結)
形固定資産(リース資産を除く)
定額法
2022/09/28 9:05- #3 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2020年7月1日
至 2021年6月30日) | 当連結会計年度
(自 2021年7月1日
至 2022年6月30日) |
| リース資産 | 5,973千円 | -千円 |
| 計 | 5,973 | - |
2022/09/28 9:05 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2020年7月1日
至 2021年6月30日) | 当連結会計年度
(自 2021年7月1日
至 2022年6月30日) |
| 車両運搬具 | -千円 | 151千円 |
| 計 | - | 151 |
2022/09/28 9:05 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2020年7月1日
至 2021年6月30日) | 当連結会計年度
(自 2021年7月1日
至 2022年6月30日) |
| 建物 | 12,115千円 | 4,804千円 |
| 計 | 12,115 | 4,804 |
2022/09/28 9:05 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2022/09/28 9:05 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:千円)
2022/09/28 9:05- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループの連結財務諸表は、我が国において一般に公正妥当と認められる会計基準に基づき作成されております。当社グループの連結財務諸表で採用する重要な会計方針は、「第5 経理の状況」1.連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項 4.会計方針に関する事項」に記載しているとおりであります。
当社グループは、固定資産の減損損失、税効果会計、貸倒引当金、投資その他の資産の評価等に関して、過去の実績や当該取引の状況に照らして、合理的と考えられる見積り及び判断を行い、その結果を資産・負債の帳簿価額及び収益・費用の金額に反映して連結財務諸表を作成しておりますが、実際の結果は見積り特有の不確実性があるため、これらの見積りと異なる場合があります。
(2)経営成績
2022/09/28 9:05- #9 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(注) 1.連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額を控除した金額であります。
2.期中増減額のうち、前連結会計年度の主な増加額は賃貸用不動産の一部について、販売用不動産について、賃貸目的へと保有目的を変更したことに伴い販売用不動産として計上されていた建物と土地を固定資産へ振り替えたことによる増加(187,211千円)及び、賃貸用のテナントビルを購入したことによる増加(67,579千円)であります。また、当連結会計年度の主な増加額は、賃貸用住宅を購入したことによる増加(141,511千円)であります。
3.期末の時価は、適切な市場価格を反映していると考えられる指標等を用いて、自社で算定した価額であります。
2022/09/28 9:05- #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
定額法
2022/09/28 9:05- #11 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
固定資産の減損損失
① 当事業年度に係る財務諸表に計上した金額
2022/09/28 9:05- #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
移動平均法による原価法
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2022/09/28 9:05