仕掛販売用不動産
個別
- 2018年12月31日
- 58億5389万
- 2019年12月31日 -97.13%
- 1億6804万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- なお、賃貸中のものについては有形固定資産に準じて償却を行っております。2020/03/26 15:06
仕掛販売用不動産
個別法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法) - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- ニ 仕掛販売用不動産2020/03/26 15:06
- #3 担保に供している資産の注記
- 担保に提供している資産は次のとおりであります。2020/03/26 15:06
担保付債務は次のとおりであります。前事業年度(2018年12月31日) 当事業年度(2019年12月31日) 現金及び預金 26,315千円 - 仕掛販売用不動産 5,330,603千円 167,752千円 販売用不動産 5,161,952千円 226,729千円
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前事業年度末に比べて23.0%減少し19,903百万円となりました。これは主として現金及び預金が2,029百万円増加したこと等に対して、販売用不動産が2,179百万円、仕掛販売用不動産が5,685百万円それぞれ減少したこと等によるものであります。2020/03/26 15:06
固定資産は、前事業年度末に比べて92.3%増加し23,117百万円となりました。これは主としてリース資産が2,296百万円、保有目的の変更に伴う販売用不動産から有形固定資産への振替等により、建物1,598百万円、土地3,905百万円がそれぞれ増加したこと等によるものであります。 - #5 資産の保有目的の変更に関する注記
- 当事業年度(2019年12月31日)2020/03/26 15:06
保有目的の変更により、有形固定資産として保有していた土地60,371千円、建物58,665千円を販売用不動産へ振替え、販売用不動産4,598,203千円及び仕掛販売用不動産1,924,034千円を有形固定資産(土地3,826,092千円、建物1,973,543千円、構築物26,477千円、工具器具備品114,277千円、建設仮勘定581,846千円)に振替えております。