ファースト住建(8917)の退職給付に係る負債の推移 - 全期間
連結
- 2018年7月31日
- 2億8738万
- 2018年10月31日 -0.06%
- 2億8720万
- 2019年1月31日 -2.57%
- 2億7982万
- 2019年4月30日 +1.07%
- 2億8283万
- 2019年7月31日 -1.09%
- 2億7973万
- 2019年10月31日 +13.03%
- 3億1620万
- 2020年1月31日 +3.48%
- 3億2721万
- 2020年4月30日 +0.82%
- 3億2991万
- 2020年7月31日 +0.27%
- 3億3080万
- 2020年10月31日 +4.01%
- 3億4407万
- 2021年1月31日 +0.25%
- 3億4492万
- 2021年4月30日 -0.83%
- 3億4206万
- 2021年7月31日 -0.93%
- 3億3888万
- 2021年10月31日 +3.67%
- 3億5133万
- 2022年1月31日 +0.17%
- 3億5193万
- 2022年4月30日 -0.37%
- 3億5063万
- 2022年7月31日 -3.29%
- 3億3910万
- 2022年10月31日 +5.91%
- 3億5916万
- 2023年1月31日 -1.01%
- 3億5553万
- 2023年4月30日 +0.52%
- 3億5738万
- 2023年7月31日 +0.39%
- 3億5878万
- 2023年10月31日 +9.71%
- 3億9361万
- 2024年1月31日 -4.2%
- 3億7708万
- 2024年4月30日 -6.33%
- 3億5321万
- 2024年7月31日 -1.13%
- 3億4922万
- 2024年10月31日 +58.11%
- 5億5214万
- 2025年1月31日 -1.41%
- 5億4434万
- 2025年4月30日 -3.22%
- 5億2679万
- 2025年7月31日 -0.18%
- 5億2583万
- 2025年10月31日 -2.9%
- 5億1057万
- 2026年1月31日 -2.57%
- 4億9745万
- 2026年4月30日 -0.9%
- 4億9299万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ③ 小規模企業等における簡便法の採用2026/01/22 17:12
連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5)重要な収益及び費用の計上基準 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/01/22 17:12
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(令和6年10月31日) 当連結会計年度(令和7年10月31日) 減損損失 6,281 6,689 退職給付に係る負債 176,574 168,665 長期未収入金 14,054 14,161
- #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 当社及び連結子会社は、確定給付型の制度として退職一時金制度を採用しております。2026/01/22 17:12
なお、連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。また、退職一時金制度の一部について前連結会計年度から中小企業退職金共済制度を採用しております。
2.確定給付制度(簡便法を適用した制度を除く)