繰延税金資産
連結
- 2020年10月31日
- 2億1509万
- 2021年10月31日 +23.93%
- 2億6655万
個別
- 2020年10月31日
- 1億8782万
- 2021年10月31日 +14.69%
- 2億1542万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/01/28 16:24
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(令和2年10月31日) 当事業年度(令和3年10月31日) 繰延税金資産 完成工事補償引当金 6,520千円 6,289千円 繰延税金負債合計 △29,297 △35,000 繰延税金資産の純額 187,826 215,427 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/01/28 16:24
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(令和2年10月31日) 当連結会計年度(令和3年10月31日) 繰延税金資産 完成工事補償引当金 6,520千円 9,061千円 繰延税金負債合計 △36,108 △38,486 繰延税金資産の純額 215,092 266,554 - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)2022/01/28 16:24
固定資産の減損、繰延税金資産の回収可能性及び棚卸資産の評価等の会計上の見積りについては、財務諸表作成時に入手可能な情報に基づき行っております。
新型コロナウイルス感染症の影響に関しては、収束までの見通しが不透明な状況が続いており、適正かつ合理的に算定することは非常に困難でありますが、当社では、翌事業年度以降、新型コロナウイルス感染症は徐々に収束に向かい、社会・経済活動も緩やかに回復するものと仮定して会計上の見積りを行っております。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)2022/01/28 16:24
固定資産の減損、繰延税金資産の回収可能性及び棚卸資産の評価等の会計上の見積りについては、連結財務諸表作成時に入手可能な情報に基づき行っております。
新型コロナウイルス感染症の影響に関しては、収束までの見通しが不透明な状況が続いており、適正かつ合理的に算定することは非常に困難でありますが、当社グループでは、翌連結会計年度以降、新型コロナウイルス感染症は徐々に収束に向かい、社会・経済活動も緩やかに回復するものと仮定して会計上の見積りを行っております。