流動資産
連結
- 2018年2月28日
- 63億7228万
- 2019年2月28日 +12.16%
- 71億4743万
個別
- 2018年2月28日
- 65億9166万
- 2019年2月28日 +1.09%
- 66億6380万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/05/31 10:13
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2018年2月28日) 当事業年度(2019年2月28日) 繰延税金資産 ①流動資産 未払事業税 24,163千円 6,993千円
- #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/05/31 10:13
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2018年2月28日) 当連結会計年度(2019年2月28日) 繰延税金資産 ①流動資産 未払事業税 24,163千円 34,430千円
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の総資産につきましては、7,247百万円となり、前連結会計年度末に比べ832百万円増加いたしました。2019/05/31 10:13
これは主に、新規の事業投資のため共同事業出資金等の流動資産が増加したことによるものであります。
ⅱ 負債の部 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表)2019/05/31 10:13
前事業年度において区分掲記しておりました「流動資産」の「短期貸付金」については、金額的重要性が低下したため、当事業年度より、「流動資産」の「その他」に含めて表示しております。
この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。 - #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2019/05/31 10:13
前連結会計年度において、区分掲記しておりました「流動資産」の「短期貸付金」については、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「短期貸付金」に表示しておりました628,550千円は、「その他」662,181千円として組み替えております。