売上高
連結
- 2018年2月28日
- 43億7203万
- 2019年2月28日 -48.66%
- 22億4468万
個別
- 2018年2月28日
- 43億7203万
- 2019年2月28日 -75.15%
- 10億8627万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2019/05/31 10:13
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,315,813 1,663,977 2,189,009 2,244,687 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 941,095 815,122 887,506 613,420 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度より、再生可能エネルギー関連投資事業を主たる目的として営業する株式会社TTSエナジーの全株式を取得したことにより、従来不動産事業の単一セグメントとして開示していた報告セグメントを「不動産投資」、「再生可能エネルギー関連投資」、「その他」の3つに事業区分を変更しております。なお、前連結会計年度のセグメント情報は、当連結会計年度の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。2019/05/31 10:13
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2019/05/31 10:13
※ 顧客の名称又は氏名には共同事業パートナー名を記載しており、売上高については、共同事業形態による流動化プロジェクトのうち、当社の持分相当部分について、売上を計上しております。顧客の名称又は氏名 売上高(千円) 関連するセグメント名 株式会社プラットホーム(※) 542,929 不動産投資事業 岩波建設株式会社 258,104 不動産投資事業 株式会社ティーティーエス企画(※) 1,158,407 再生可能エネルギー関連投資事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2019/05/31 10:13 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境下において、当社グループは「豊かで快適な暮らしの創造」を企業理念とし、経営基盤の強化を図るとともに、更なる企業価値の向上を目指し、最大限の努力を継続してまいりました。2019/05/31 10:13
これらの結果、当連結会計年度の売上高は2,244百万円(前期比48.7%減)、営業利益は771百万円(前期比42.9%減)、経常利益は613百万円(前期比54.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は421百万円(前期比65.0%減)となりました。
各事業セグメントごとの経営成績につきましては、以下の通りであります。