東祥(8920)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2015年3月31日
- 2億3118万
- 2016年3月31日 +31.15%
- 3億320万
- 2017年3月31日 +21.04%
- 3億6699万
- 2018年3月31日 +24.87%
- 4億5825万
- 2019年3月31日 +62.97%
- 7億4682万
個別
- 2008年3月31日
- 3億1943万
- 2009年3月31日 +4.47%
- 3億3373万
- 2010年3月31日 +5.38%
- 3億5168万
- 2011年3月31日 +27.22%
- 4億4741万
- 2012年3月31日 -5.81%
- 4億2141万
- 2013年3月31日 +6.03%
- 4億4681万
- 2014年3月31日 +8.18%
- 4億8336万
- 2015年3月31日 -48.16%
- 2億5057万
- 2016年3月31日 +28.74%
- 3億2259万
- 2017年3月31日 +18.52%
- 3億8233万
- 2018年3月31日 +17.39%
- 4億4882万
- 2019年3月31日 +51.47%
- 6億7984万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額15,473,174千円は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産であります。2026/06/24 10:24
全社資産は主に当社の現金及び預金、繰延税金資産並びに管理部門に係る資産等であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (2)セグメント資産の調整額13,726,052千円は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産であります。2026/06/24 10:24
全社資産は主に当社の現金及び預金、繰延税金資産並びに管理部門に係る資産等であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/24 10:24
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 37,236千円 40,830千円 繰延税金負債合計 △403,088 △374,287 繰延税金資産の純額 318,368 156,460 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/24 10:24
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)評価性引当額の変動の主な内容は、減損損失に係る評価性引当額の減少であります。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 未払賞与 12,689千円 16,145千円 繰延税金負債合計 △602,789 △566,756 繰延税金資産の純額 557,881 436,730 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 重要な会計方針及び見積り2026/06/24 10:24
当社グループの連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成されております。当社グループは、この連結財務諸表の作成に当たりまして、決算日における資産、負債及び損益に関して報告数値に影響を与える見積りを行っております。当社グループは、貸倒引当金、繰延税金資産及び固定資産の減損に関する見積り及び判断を継続して行っております。
しかしながら、多様化する社会のニーズ、市況の変化等により見積り及び判断が実際の結果と異なる場合があります。 - #6 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2026/06/24 10:24
(繰延税金資産の回収可能性)
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額