商品
連結
- 2017年3月31日
- 386万
- 2018年3月31日 +5.98%
- 409万
個別
- 2017年3月31日
- 385万
- 2018年3月31日 +6.42%
- 409万
有報情報
- #1 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2018/06/27 9:26
(注)平成29年6月16日開催の取締役会決議により、平成29年10月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。これにより、発行済株式総数は19,157,500株増加し、38,315,000株となっております。種類 事業年度末現在発行数(株)(平成30年3月31日) 提出日現在発行数(株)(平成30年6月27日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 38,315,000 38,315,000 東京証券取引所市場第一部名古屋証券取引所市場第一部 単元株式数100株 計 38,315,000 38,315,000 - - - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループは、『健康』をキーワードに事業展開を行っており、主力事業として『健康』な生活を創造するために「ホリデイスポーツクラブ」という名称で大人専用のスポーツクラブ事業を全国に展開しております。2018/06/27 9:26
スポーツクラブ事業におきましては、「ホリデイスポーツクラブ」という名称で全国に80店舗出店しており、今後も、出店モデルとして単独店舗の経常利益率を35%以上と設定し、情報収集力及びマーケティング分析力の精度を高め、10~15万人の商圏を対象として年間10店舗を目標に新規開発していく方針であり、営業面に関しましては、お客様に対する感謝の気持ちを「安全・安心・快適」な施設運営という形で提供するとともに、新プログラム等の新商品の開発、建設及び運営面におけるコスト低減に取組んでまいります。
ホテル事業におきましては、「ABホテル」という名称で愛知県内を中心に18店舗出店しており、出店モデルとして単独店舗の経常利益率35%以上と設定し、駅前商圏を重点地区として、年間5店舗を目標に開発していく方針であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの経営成績等の状況は、「(1)経営成績等の状況の概要 ①財政状態及び経営成績の概要」に記載のとおりであり、平成27年5月21日に公表いたしました平成28年3月期を初年度とし、平成30年3月期を最終年度とする「中期経営計画」における平成30年3月期の売上高220億円、経常利益57億円(平成29年5月9日公表の「中期経営計画の見直し」においては、売上高238億円、経常利益65億円)を達成しております。平成30年5月10日に公表いたしました平成33年3月期を最終年度とする「新中期経営計画(平成33年3月期売上高330億円、経常利益87億円)」達成に向け、新規開発に伴う設備投資額については、建設プランの見直し等により開発コストの低減に努めるとともに、投資コストに見合う収益構造の構築に取組んでまいります。2018/06/27 9:26
今後の成長戦略においては、新規開発物件の徹底した市場調査、資金調達の多様化を図り、継続した成長戦略を推進できる体制を構築するとともに、各事業における新商品の開発に取組んでまいります。
c.資金の財源及び資金の流動性 - #4 資産の評価基準及び評価方法
- 商品
最終仕入原価法2018/06/27 9:26 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 評価基準は、原価法(収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法)によっております。2018/06/27 9:26
イ.商品
最終仕入原価法 - #6 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2018/06/27 9:26
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針