- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.セグメント資産の調整額12,663,713千円は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
全社資産は主に提出会社の現金及び預金、繰延税金資産並びに管理部門に係る資産等であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2024/10/31 11:14- #2 セグメント表の脚注(連結)
グメント資産の調整額10,475,778千円は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
全社資産は主に提出会社の現金及び預金、繰延税金資産並びに管理部門に係る資産等であります。
2024/10/31 11:14- #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.
繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前事業年度(2023年3月31日) | | 当事業年度(2024年3月31日) |
| 繰延税金資産 | | | |
| 未払賞与 | 30,100千円 | | 30,590千円 |
| 繰延税金負債合計 | △495,361 | | △415,517 |
| 繰延税金資産の純額 | 783,842 | | 77,671 |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
2024/10/31 11:14- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.
繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前連結会計年度(2023年3月31日) | | 当連結会計年度(2024年3月31日) |
| 繰延税金資産 | | | |
| 未払賞与 | 38,731千円 | | 41,187千円 |
| 計 | △763,028 | | △616,442 |
| 繰延税金資産の純額 | 1,143,095 | | 396,013 |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2024/10/31 11:14- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産は27,080百万円となり、同6,317百万円の減少となりました。これは主に売却により販売用不動産が5,841百万円減少したためであります。
固定資産につきましては47,128百万円となり、同2,744百万円の減少となりました。これは主にスポーツクラブ事業の一部店舗において収益性の低下がみられたため、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき、減損損失を計上した結果、有形固定資産が1,876百万円減少したことに加え、繰延税金資産の回収可能性を見直したことにより、繰延税金資産が747百万円減少したためであります。
流動負債は9,014百万円となり、同172百万円の増加となりました。これは主に未払消費税等が440百万円増加したためであります。
2024/10/31 11:14- #6 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 事業年度の財務諸表に計上した金額
有形・無形固定資産 28,453,299千円
減損損失 179,670千円
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報」に記載した内容と同一であります。
当事業年度(2024年3月31日)
(繰延税金資産の回収可能性)2024/10/31 11:14 - #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度(2024年3月31日)
(繰延税金資産の回収可能性)
2024/10/31 11:14