負債
個別
- 2013年11月30日
- 381億9136万
- 2014年11月30日 +18.05%
- 450億8664万
有報情報
- #1 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
- 費税等の会計処理
消費税等の会計処理は、税抜方式によっております。
(2)外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2016/01/25 14:46 - #2 保証債務の注記
- 2016/01/25 14:46
- #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2016/01/25 14:46
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成25年11月30日) 当事業年度(平成26年11月30日) 繰延税金資産合計 268,253 279,574 繰延税金負債 流動負債 その他 △9,454 △3,137 小計 △9,454 △3,137 固定負債 その他有価証券評価差額金 △206 △35,069 - #4 財務制限条項に関する注記
- ・連結財政状態計算書及び連結包括利益計算書において、以下の算式にて算出される基準値が15以下であること。2016/01/25 14:46
基準値=総有利子負債額 ÷(営業損益+減価償却費)
※但し、上記計算式における営業損益は、連結包括利益計算書に係る注記記載の売上原価に含まれる棚卸資産評価損を加算した値を使用する。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (注3)キャッシュ・フローは、営業キャッシュ・フローを使用しております。2016/01/25 14:46
(注4)有利子負債は、連結財政状態計算書に計上されている負債のうち利息を支払っている全ての負債を対象としております。
(注5)平成24年11月期連結会計年度は、連結キャッシュ・フロー計算書の営業キャッシュ・フローがマイナスのため、キャッシュ・フロー対有利子負債比率及びインタレスト・カバレッジ・レシオについて記載しておりません。 - #6 関係会社に関する資産・負債の注記
- ※2 関係会社に対する資産及び負債2016/01/25 14:46