営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2020年11月30日
- 28億5303万
- 2021年11月30日 +165.5%
- 75億7481万
有報情報
- #1 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (2) 減価償却費の調整額63,996千円は、各報告セグメントに帰属しない全社費用であります。2022/02/28 15:00
2.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2022/02/28 15:00
2.財務上の課題セグメント 優先的に対処すべき課題※以下記載のE分野・S分野とは、ESGにおけるE(環境)分野、S(社会)分野を示しています。 3 IT促進による業務効率化と原価削減による利益率の引き上げ ホテル事業 1 早期稼働回復及び営業利益の黒字化、価格以外での訴求力向上による稼働率引き上げ(販売チャネル拡大、ブランド認知向上、競合との差別化) 2 ホテル事業拡大に向けた管理体制の構築と強化 3 E分野・S分野を意識した訴求力あるメニュー提供、リピーター顧客の拡大、客室単価引き上げ
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境の中、当社グループは不動産流動化事業において収益オフィスビルや賃貸マンション等の一棟販売を進捗させるとともに、不動産開発事業においては、戸建住宅や物流施設の販売を推進しました。また、仕入活動においては、将来の収益の源泉となる収益不動産や各種開発用地の取得を進めてまいりました。2022/02/28 15:00
以上の結果、当連結会計年度は、売上高61,726百万円(前連結会計年度比3.5%減)、営業利益10,965百万円(同70.6%増)、税引前利益10,302百万円(同74.6%増)、親会社の所有者に帰属する当期利益6,721百万円(同86.6%増)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。 - #4 財務制限条項に関する注記
- ・決算期末の連結財政状態計算書における資本合計を2016年11月期の年度決算期の末日における資本合計及び前年度決算期の末日における資本合計の75%以上に維持すること。2022/02/28 15:00
・連結包括利益計算書において、営業利益を2期連続して0円未満としてはならない。
※但し、営業利益は連結包括利益計算書に係る注記記載の売上原価に含まれる棚卸資産評価損を加算した値を使用する。 - #5 連結包括利益計算書(1計算書)(IFRS)(連結)
- 2022/02/28 15:00
注記 前連結会計年度(自 2019年12月1日至 2020年11月30日) 当連結会計年度(自 2020年12月1日至 2021年11月30日) その他の費用 27 86,349 134,496 営業利益 6,427,755 10,965,612 金融収益 28 268,037 249,562