売上高
連結
- 2021年8月31日
- 104億8738万
- 2022年8月31日 -37.79%
- 65億2444万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結包括利益計算書(1計算書)(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結会計期間】2022/10/07 15:00
(単位:千円) 注記 前第3四半期連結会計期間(自 2021年6月1日至 2021年8月31日) 当第3四半期連結会計期間(自 2022年6月1日至 2022年8月31日) 売上高 5 11,378,854 11,380,811 売上原価 7,491,034 6,732,048 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結包括利益計算書(1計算書)(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2022/10/07 15:00
(単位:千円) 注記 前第3四半期連結累計期間(自 2020年12月1日至 2021年8月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2021年12月1日至 2022年8月31日) 売上高 5・7 52,311,732 54,933,123 売上原価 34,634,605 35,567,135 - #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 第1四半期連結会計期間より、「不動産流動化事業」から「不動産再生事業」にセグメント名称を変更しております。当該変更はセグメント名称の変更であり、セグメント情報に与える影響はありません。なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報についても変更後の名称で記載しております。2022/10/07 15:00
当社グループの報告セグメントごとの売上高及び損益は以下のとおりであります。
前第3四半期連結累計期間 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境の中、当社グループは不動産ファンド・コンサルティング事業において、アセットマネジメント受託資産残高を伸長させるとともに、不動産再生事業や不動産開発事業において、物件販売ならびに将来の収益の源泉となる収益不動産や各種開発用地の取得を進めてまいりました。2022/10/07 15:00
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は54,933百万円(前年同四半期比5.0%増)、営業利益は11,155百万円(同1.7%増)、税引前四半期利益は10,516百万円(同0.3%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は7,175百万円(同1.4%増)となりました。
セグメント毎の業績は次のとおりであります。