利益剰余金(IFRS)
連結
- 2021年11月30日
- 532億5037万
- 2022年8月31日 +10.05%
- 586億146万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 総資産が増加した主な要因は、現金及び現金同等物が減少したものの、棚卸資産及びその他の金融資産が増加したことによるものであります。負債が増加した主な要因は、未払法人所得税等が減少したものの、営業債務及びその他の債務や有利子負債が増加したことによるものであります。2022/10/07 15:00
また資本は5,090百万円増加し、71,049百万円となりました。これは主に利益剰余金の積み上げと配当金の支払、自己株式の取得によるものであります。
(3) キャッシュ・フローの状況の分析 - #2 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- 2022/10/07 15:00
注記 前連結会計年度(2021年11月30日) 当第3四半期連結会計期間(2022年8月31日) 資本剰余金 6,790,172 6,785,094 利益剰余金 53,250,370 58,601,468 自己株式 △911,662 △1,537,669