売上高
連結
- 2025年5月31日
- 45億469万
- 2026年5月31日 +0.11%
- 45億945万
有報情報
- #1 注記事項-セグメント情報、要約中間連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社グループは、事業別に包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しており、「不動産再生事業」、「不動産開発事業」、「不動産賃貸事業」、「不動産ファンド・コンサルティング事業」、「不動産管理事業」及び「ホテル事業」の6つを報告セグメントとしております。「不動産再生事業」は、資産価値の劣化した不動産を再生し、販売を行っております。「不動産開発事業」は、個人顧客向けのマンション・戸建住宅の分譲及び投資家向けの賃貸マンション・オフィスビル等の販売を行っております。「不動産賃貸事業」は、オフィスビルやマンション等の賃貸を行っております。「不動産ファンド・コンサルティング事業」は、不動産ファンドのアセットマネジメント業務等を行っております。「不動産管理事業」は、総合的なプロパティマネジメント業務を行っております。「ホテル事業」は、ホテル運営事業等を行っております。2026/07/10 14:30
当社グループの報告セグメントごとの売上高及び損益は以下のとおりであります。
前中間連結会計期間 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境の中、当社グループは不動産再生事業や不動産開発事業においては、当期も引き続き物件販売を順調に進捗させるともに、将来の収益の源泉となる収益不動産や開発用地の取得を進めてまいりました。また、ホテル事業では世界各国からの多様なインバウンド需要を取り込み、不動産ファンド・コンサルティング事業においては、アセットマネジメント受託資産残高の伸長に努め、そのAUMは2兆7,355億円となりました。2026/07/10 14:30
以上の結果、当中間連結会計期間における売上高は85,956百万円(前年同期比30.1%増)、営業利益は21,214百万円(同20.5%増)、税引前中間利益は20,140百万円(同19.9%増)、親会社の所有者に帰属する中間利益は13,806百万円(同12.9%増)となりました。
セグメント毎の業績は次のとおりであります。 - #3 要約中間連結包括利益計算書(1計算書)(IFRS)(連結)
- (2) 【要約中間連結包括利益計算書】2026/07/10 14:30
(単位:千円) 注記 前中間連結会計期間(自 2024年12月1日至 2025年5月31日) 当中間連結会計期間(自 2025年12月1日至 2026年5月31日) 売上高 5・7 66,058,790 85,956,997 売上原価 6 40,088,110 55,374,604