営業利益(△損失)
連結
- 2025年5月31日
- 23億332万
- 2026年5月31日 +24.53%
- 28億6831万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境の中、当社グループは不動産再生事業や不動産開発事業においては、当期も引き続き物件販売を順調に進捗させるともに、将来の収益の源泉となる収益不動産や開発用地の取得を進めてまいりました。また、ホテル事業では世界各国からの多様なインバウンド需要を取り込み、不動産ファンド・コンサルティング事業においては、アセットマネジメント受託資産残高の伸長に努め、そのAUMは2兆7,355億円となりました。2026/07/10 14:30
以上の結果、当中間連結会計期間における売上高は85,956百万円(前年同期比30.1%増)、営業利益は21,214百万円(同20.5%増)、税引前中間利益は20,140百万円(同19.9%増)、親会社の所有者に帰属する中間利益は13,806百万円(同12.9%増)となりました。
セグメント毎の業績は次のとおりであります。 - #2 要約中間連結包括利益計算書(1計算書)(IFRS)(連結)
- (2) 【要約中間連結包括利益計算書】2026/07/10 14:30
(単位:千円) その他の費用 68,037 20,515 営業利益 5 17,600,316 21,214,621 金融収益 327,742 373,266