営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年7月31日
- 8億2046万
- 2018年7月31日 +34.44%
- 11億298万
個別
- 2017年7月31日
- 8億9186万
- 2018年7月31日 +7.33%
- 9億5723万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額575千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。2018/10/26 16:03
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整しております。
当連結会計年度(自 平成29年8月1日 至 平成30年7月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△533,157千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△533,157千円であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額1,617,994千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
(3) 減価償却費の調整額1,912千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整しております。2018/10/26 16:03 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした状況下、当社グループは東京都心部や関西地区において販売用不動産を仕入れ営業活動を行ってまいりました。当連結会計年度においては、東京都中央区や東京都渋谷区、関西地区に所在する収益ビル、神奈川県川崎市に所在する土地、全国各地に所在する収益レジデンスなどの販売用不動産を売却いたしました。2018/10/26 16:03
以上から、連結売上高は114億91百万円(前期比48.6%増)、営業利益は11億2百万円(同34.4%増)、支払利息や社債利息などの計上により経常損失は7億22百万円(前期は9億39百万円の経常損失)、また、非支配株主に帰属する当期純利益10億57百万円を計上したことにより親会社株主に帰属する当期純損失は11億93百万円(前期は47百万円の親会社株主に帰属する当期純利益)となりました。
当連結会計年度における各事業の種類別セグメントの経営成績は次のとおりであります。