- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
売用不動産及び仕掛販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
2014/09/26 9:04- #2 担保に供している資産の注記(連結)
担保に供している資産は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(平成25年6月30日) | 当連結会計年度(平成26年6月30日) |
| 販売用不動産 | 370,050 | - |
| 仕掛販売用不動産 | 9,156,398 | 6,605,057 |
| 建物及び構築物 | 2,389,689 | 2,538,091 |
担保付債務は、次のとおりであります。
2014/09/26 9:04- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末の資産合計につきましては、前連結会計年度末と比べ、7,258百万円増加(前期比15.0%増)し、55,735百万円となっております。
資産合計の主な増加要因は、マンションの分譲事業における仕掛販売用不動産の増加及び収益不動産の取得によるものであります。
(負債の部)
2014/09/26 9:04- #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
(ロ)たな卸資産
販売用不動産及び仕掛販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
2014/09/26 9:04