営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 21億137万
- 2014年9月30日 +127.76%
- 47億8602万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.調整額は、セグメント間取引の消去であります。2014/11/12 9:12
2.セグメント利益は、四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、セグメント間取引の消去であります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2014/11/12 9:12 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 不動産関連事業におきましては、主力である新築分譲マンションの販売について、前年同期の消費税率引上げ前の駆け込み需要に対して、引上げ後の反動減により、契約戸数は337戸(同44.3%減)と減少しましたが、消費税率引上げに備えて、これまで販売及び建物の引渡し時期を前倒しにて進めてきたことから、売上戸数は1,087戸(同65.4%増)と増加しました。これは、通期での売上予定戸数1,776戸の内、当第1四半期連結累計期間において、既に61.2%を売上計上したことになります。また、通期売上予定戸数1,776戸の内、当第1四半期連結会計期間末における未契約住戸は21戸となっております。2014/11/12 9:12
この結果、不動産関連事業の売上高は26,837百万円(同64.9%増)、営業利益は5,293百万円(同159.4%増)となりました。
② 人材サービス関連事業