固定資産
連結
- 2014年6月30日
- 199億394万
- 2015年6月30日 +0.19%
- 199億4203万
個別
- 2014年6月30日
- 189億8973万
- 2015年6月30日 +2.77%
- 195億1482万
有報情報
- #1 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
- の他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
消費税等の会計処理
消費税及び地方消費税の会計処理は税抜方式によっております。
ただし、控除対象外消費税等は固定資産に係る部分を除いて、全額発生事業年度の期間費用として処理しております。なお、固定資産に係る消費税等は長期前払費用に計上し、5年間で均等償却を行っております。2015/09/28 13:51 - #2 その他連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- の他連結財務諸表作成のための重要な事項
消費税等の処理方法
消費税及び地方消費税の会計処理は税抜方式によっております。
ただし、控除対象外消費税等は固定資産に係る部分を除いて、全額発生連結会計年度の期間費用として処理しております。なお、固定資産に係る消費税等は長期前払費用に計上し、5年間で均等償却を行っております。2015/09/28 13:51 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3.減価償却費には、長期前払費用の償却費が含まれております。2015/09/28 13:51
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額が含まれております。
当連結会計年度(自 平成26年7月1日 至 平成27年6月30日) - #4 セグメント表の脚注(連結)
- 整額はセグメント間取引の消去であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費には、長期前払費用の償却費が含まれております。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額が含まれております。2015/09/28 13:51 - #5 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2015/09/28 13:51
(ア)有形固定資産
施設運営事業における管理システム設備であります。 - #6 固定資産の減価償却の方法
- 2.固定資産の減価償却の方法2015/09/28 13:51
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #7 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2015/09/28 13:51前連結会計年度
(自 平成25年7月1日
至 平成26年6月30日)当連結会計年度
(自 平成26年7月1日
至 平成27年6月30日)建物及び構築物 -千円 12,945千円 土地 - 9,974 その他 - 1,870 計 - 24,790 - #8 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2015/09/28 13:51前連結会計年度
(自 平成25年7月1日
至 平成26年6月30日)当連結会計年度
(自 平成26年7月1日
至 平成27年6月30日)建物及び構築物 -千円 433,447千円 その他 201 35,566 計 201 469,013 - #9 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2015/09/28 13:51前連結会計年度
(自 平成25年7月1日
至 平成26年6月30日)当連結会計年度
(自 平成26年7月1日
至 平成27年6月30日)建物及び構築物 5,048千円 45,598千円 その他 3,351 47,050 計 8,399 92,649 - #10 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2015/09/28 13:51
- #11 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2015/09/28 13:51
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。 - #12 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- (重要な後発事象)2015/09/28 13:51
固定資産の譲渡
当社は、平成27年5月15日開催の取締役会決議に基づき下記のとおり、固定資産を譲渡しました。 - #13 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 成19年4月1日以降に取得したもの
定額法
建物以外
① 平成19年3月31日以前に取得したもの
旧定率法
② 平成19年4月1日以降に取得したもの
定率法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 2~17年
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(ハ)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2015/09/28 13:51