- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(2)発生原因、償却方法及び償却期間
取得原価が被取得企業の純資産を上回ったため、その超過額をのれんとして計上し、10年間の定額法で償却しております。
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
2016/09/29 9:22- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
負債合計の主な増加要因は、社債の増加によるものであります。
(純資産の部)
当連結会計年度末の純資産合計につきましては、前連結会計年度末と比べ、2,140百万円増加(同14.2%増)し、17,249百万円となっております。
2016/09/29 9:22- #3 資産の評価基準及び評価方法
その他有価証券
市場価格のあるもの……期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のないもの……移動平均法による原価法
2016/09/29 9:22- #4 重要な後発事象、財務諸表(連結)
当該株式併合が期首に行われたと仮定した場合の当事業年度における1株当たり情報は以下のとおりであります。
1株当たり純資産額 2,319円99銭
1株当たり当期純利益 298円31銭
2016/09/29 9:22- #5 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
当該株式併合が期首に行われたと仮定した場合の当連結会計年度における1株当たり情報は以下のとおりであります。
1株当たり純資産額 3,155円42銭
1株当たり当期純利益 451円18銭
2016/09/29 9:22- #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
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