営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 31億5122万
- 2016年6月30日 +28.24%
- 40億4117万
個別
- 2015年6月30日
- 21億7793万
- 2016年6月30日 +16.15%
- 25億2966万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.調整額はセグメント間取引の消去であります。2016/09/29 9:22
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費には、長期前払費用の償却費が含まれております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額はセグメント間取引の消去であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費には、長期前払費用の償却費が含まれております。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額が含まれております。2016/09/29 9:22 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額(のれん償却後)及びその算定方法2016/09/29 9:22
(概算額の算定方法)売上高 115,296千円 営業利益 26,215千円 経常利益 20,531千円
企業結合が当連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。また、企業結合時に認識されたのれんが当連結会計年度開始の日に発生したものとし、償却額の調整を行い算出しております。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2016/09/29 9:22
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。 - #5 業績等の概要
- また、今後の中古不動産市場の拡大を見据え、賃貸中の区分所有マンションを買取り、賃借人が退去するまでの賃貸収益と退去後の売却利益を得るビジネスモデルである中古マンション買取再販事業を平成23年6月期より開始しておりますが、当事業については当連結会計年度において中古マンションの取得戸数につき241戸(前期比62.8%増)及び売却戸数につき104戸(同19.5%増)、また、当連結会計年度末時点における保有戸数につき459戸(同43.0%増)と順調に拡大が図れています。2016/09/29 9:22
この結果、不動産関連事業の売上高は59,811百万円(前期比19.5%増)、営業利益は4,904百万円(同11.0%増)となりました。
②人材サービス関連事業 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、売上総利益は前連結会計年度と比べ、1,213百万円増加(同8.3%増)し、15,783百万円となっております。2016/09/29 9:22
(販売費及び一般管理費、営業利益)
販売費及び一般管理費は、前連結会計年度と比べ、323百万円増加(同2.8%増)し、11,742百万円となっております。