営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 43億9103万
- 2018年6月30日 +25.38%
- 55億564万
個別
- 2017年6月30日
- 26億5072万
- 2018年6月30日 +75.57%
- 46億5386万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.調整額はセグメント間取引の消去であります。2018/09/25 13:52
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費には、長期前払費用の償却費が含まれております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額はセグメント間取引の消去であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費には、長期前払費用の償却費が含まれております。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額が含まれております。2018/09/25 13:52 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2018/09/25 13:52
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、今後の中古不動産市場の拡大を見据え、賃貸中の区分所有マンションを買取り、賃借人が退去するまでの賃貸収益と退去後の売却利益を得るビジネスモデルである中古マンション買取再販事業を平成23年6月期より開始しておりますが、当事業については当連結会計年度末時点において中古マンションの保有戸数につき680戸(前期末比15.8%増)と引き続き順調に拡大がはかれています。2018/09/25 13:52
この結果、不動産関連事業の売上高は62,145百万円(前期比10.9%増)、営業利益は5,393百万円(同9.8%増)となりました。
なお、当連結会計年度より、分譲マンションにおける他社との共同事業における戸数については、当社事業割合で計算しており、これに伴い、前連結会計年度の戸数についても変更後の数値に組み替えて表示しております。