- #1 保有目的の変更による固定資産から販売用不動産への振替に関する注記
※5 資産保有目的の変更
当連結会計年度において、固定資産に計上されていた「土地」174,724千円を保有目的の変更により、流動資産の「仕掛販売用不動産」に振替えております。
2019/09/27 14:37- #2 有形固定資産等明細表(連結)
(注)1.土地の増加は、倉敷市阿知購入691,108千円、高松市福田町購入50,583千円です。減少の主なものは、コムフォート原の仕掛販売用不動産への振替174,724千円です。
2.建物の増加の主なものは、高圧受電設備購入537,929千円、高松国際ホテルの耐震工事335,623千円、ジョイフルサンアルファ住吉購入265,115千円です。減少の主なものは、高圧受電設備売却1,645千円、本社ビル等設備除却738千円です。
2019/09/27 14:37- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末の資産合計につきましては、前連結会計年度末と比べ、4,474百万円増加(前期比5.6%増)し、83,902百万円となっております。
資産合計の主な増加要因は、分譲マンション事業等における仕掛販売用不動産の増加によるものであります。
(負債の部)
2019/09/27 14:37- #4 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(注)1.連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した金額であります。
2.当連結会計年度増減額のうち、主な減少額は仕掛販売用不動産への振替174,724千円であります。
3.期末の時価は、主として「不動産鑑定評価基準」に基づいて自社で算定した金額(指標等を用いて調整を行ったものを含む。)であります。
2019/09/27 14:37- #5 資産の評価基準及び評価方法
(2)たな卸資産の評価基準及び評価方法
販売用不動産及び仕掛販売用不動産…個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
原材料……………………………………先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
2019/09/27 14:37- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(ロ)たな卸資産
販売用不動産及び仕掛販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
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