構築物(純額)
個別
- 2019年6月30日
- 1億2382万
- 2020年6月30日 -46.22%
- 6659万
有報情報
- #1 保有目的の変更による固定資産から販売用不動産への振替に関する注記
- 前連結会計年度において、固定資産に計上されていた「土地」174,724千円を保有目的の変更により、流動資産の「仕掛販売用不動産」に振替えております。2020/09/28 14:11
当連結会計年度において、固定資産に計上されていた「建物及び構築物」437,752千円及び「土地」375,693千円を保有目的の変更により、流動資産の「販売用不動産」に振替えております。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2020/09/28 14:11
(2)無形固定資産(リース資産を除く)建物 3 ~ 50年 構築物 10 ~ 50年 機械及び装置 2 ~ 17年
定額法を採用しております。 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2020/09/28 14:11
前連結会計年度(自 2018年7月1日至 2019年6月30日) 当連結会計年度(自 2019年7月1日至 2020年6月30日) 建物及び構築物 13,180千円 1,378千円 その他 1,327 1,048 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2020/09/28 14:11
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2019年6月30日) 当連結会計年度(2020年6月30日) 建物及び構築物 3,463,094千円 3,428,587千円 土地 2,461,500 2,461,500
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.建物の増加の主なものは、磨屋町ビル798,633千円、高圧受電設備628,346千円の購入、アルファコンフォート改装122,865千円です。減少の主なものは、三原市倉庫392,610千円の販売用不動産への振替です。2020/09/28 14:11
3.構築物の増加は、鍛冶屋町パーキング設備1,400千円の購入です。構築物の減少の主なものは、三原市倉庫45,142千円の販売用不動産への振替です。
4.機械及び装置の増加は、セントラルビル設備1,818千円の購入です。 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2018年7月1日 至 2019年6月30日)2020/09/28 14:11
当社グループは、原則として、事業用資産については事業部を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産及び処分予定資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 香川県琴平町 ホテル 建物及び構築物等 長崎県長崎市 店舗 建物及び構築物等
当連結会計年度において、ホテルについては時価が著しく下落し、店舗については当初想定していた収益を見込めなくなったことなどにより、資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(82,758千円)として計上しました。その内訳は、建物及び構築物62,339千円、その他20,418千円であります。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定率法2020/09/28 14:11
③ 2007年4月1日から2016年3月31日までに取得した建物附属設備及び構築物
定率法 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物2020/09/28 14:11
定額法