仕掛販売用不動産
連結
- 2023年6月30日
- 549億9404万
- 2024年6月30日 -0.21%
- 548億7760万
個別
- 2023年6月30日
- 375億3823万
- 2024年6月30日 +44.71%
- 543億2119万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (ロ)棚卸資産2024/09/27 11:44
販売用不動産及び仕掛販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。 - #2 保有目的の変更による振替に関する注記(連結)
- ※7 資産保有目的の変更2024/09/27 11:44
前連結会計年度において、流動資産の「仕掛販売用不動産」に計上されていた1,568,308千円を保有目的の変更により、固定資産の「建物及び構築物」860,308千円及び「土地」708,000千円に振替えております。
当連結会計年度において、固定資産の「建物及び構築物」1,659,647千円、「土地」691,725千円及び「その他」4,549千円を保有目的の変更により、流動資産の「販売用不動産」2,355,922千円に振替えております。 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2024/09/27 11:44
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2023年6月30日) 当連結会計年度(2024年6月30日) 販売用不動産 2,215,545 1,292,520 仕掛販売用不動産 13,241,290 14,833,324 建物及び構築物 860,308 825,171
- #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報2024/09/27 11:44
当社グループが保有する棚卸資産のうち主なものは販売用不動産及び仕掛販売用不動産であり、正味売却価額が帳簿価額を下回る棚卸資産については、その差額を費用処理し、棚卸資産を減額しております。
正味売却価額の算定における主要な仮定は、実績等に基づく販売見込額であります。なお、景気の著しい悪化や大規模な自然災害による販売用不動産の被災等により市場価格の著しい下落が発生した場合には、追加の費用が発生する可能性があります。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)棚卸資産の評価基準及び評価方法2024/09/27 11:44
販売用不動産及び仕掛販売用不動産…個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
原材料……………………………………先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。