営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年12月31日
- 56億6393万
- 2025年12月31日 +44.51%
- 81億8514万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 2.調整額は、セグメント間取引の消去であります。2026/02/16 9:54
3.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、当社グループにおける経理、財
務、総務、人事等のコーポレート部門のシェアードサービスや、霊園事業等を行っております。
2.調整額は、セグメント間取引の消去であります。
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/02/16 9:54 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 不動産関連事業におきましては、主力である分譲マンションの販売について、当中間連結会計期間における販売マンション及び完成引渡マンションが前期に比して少なかったことにより、当中間連結会計期間における契約戸数は750戸(同8.3%減)、売上戸数は1,152戸(同3.0%減)となりました。また、通期売上予定戸数1,798戸のうち、当中間連結会計期間末における未契約住戸は133戸を残すだけとなっており、引き続き堅調な状況で推移いたしました。なお、首都圏を中心に展開する「グローリオ」シリーズの新築一棟収益マンションの販売について、当中間連結会計期間においては、7棟の引渡し(前年同期は3棟の引渡し)となりました。2026/02/16 9:54
この結果、不動産関連事業の売上高は71,897百万円(同32.3%増)、営業利益は6,845百万円(同33.5%増)となりました。
なお、分譲マンションにおける他社との共同事業における戸数については、当社事業割合で計算しております。