四半期報告書-第58期第1四半期(令和2年7月1日-令和2年9月30日)
(重要な後発事象)
取得による企業結合
当社は、2020年10月26日開催の取締役会において、セコムホームライフ株式会社の全株式を取得し、子会社化することについて決議し、同日付でセコム株式会社と株式譲渡契約を締結いたしました。これに伴い、セコムホームライフ株式会社の100%子会社であるホームライフ管理株式会社も子会社(孫会社)となります。
(1)企業結合の概要
① 被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称:セコムホームライフ株式会社
事業の内容 :マンションの開発・分譲・仲介・リノベーション 他
② 企業結合を行った主な理由
当社は、2018年以降、経営計画の重点戦略の一つに関東エリアの拡大強化を掲げ、首都圏を含む東日本エリアの事業展開の強化を行い、現在、首都圏を中心に、群馬県、栃木県、新潟県、長野県、静岡県等でも、安定した供給を行っております。今回のセコムホームライフ株式会社の株式取得(子会社化)により、同社の有する首都圏を含む関東エリアにおけるネットワークや不動産開発力等が当社の目指す関東エリアの拡大強化に繋がるものと考え、株式取得を決議いたしました。
③ 企業結合日
2020年12月22日
④ 企業結合の法的形式
株式取得
⑤ 結合後企業の名称
あなぶきホームライフ株式会社
⑥ 取得する議決権比率
100%
⑦ 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得することによるものです。
(2)被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
取得原価につきましては、相手先との協議により開示を控えさせていただきますが、取得価額の算定にあたっては、適切なデューデリジェンスを実施し、双方協議のうえ、妥当な金額を算出して決定しております。
(3)主要な取得関連費用の内容及び金額
現時点では確定しておりません。
(4)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。
(5)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
現時点では確定しておりません。
(6)セコムホームライフ株式会社の子会社化により孫会社となる企業の名称及びその事業の内容
① 企業の名称:ホームライフ管理株式会社
② 事業の内容:不動産管理業、建築工事 他
取得による企業結合
当社は、2020年10月26日開催の取締役会において、セコムホームライフ株式会社の全株式を取得し、子会社化することについて決議し、同日付でセコム株式会社と株式譲渡契約を締結いたしました。これに伴い、セコムホームライフ株式会社の100%子会社であるホームライフ管理株式会社も子会社(孫会社)となります。
(1)企業結合の概要
① 被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称:セコムホームライフ株式会社
事業の内容 :マンションの開発・分譲・仲介・リノベーション 他
② 企業結合を行った主な理由
当社は、2018年以降、経営計画の重点戦略の一つに関東エリアの拡大強化を掲げ、首都圏を含む東日本エリアの事業展開の強化を行い、現在、首都圏を中心に、群馬県、栃木県、新潟県、長野県、静岡県等でも、安定した供給を行っております。今回のセコムホームライフ株式会社の株式取得(子会社化)により、同社の有する首都圏を含む関東エリアにおけるネットワークや不動産開発力等が当社の目指す関東エリアの拡大強化に繋がるものと考え、株式取得を決議いたしました。
③ 企業結合日
2020年12月22日
④ 企業結合の法的形式
株式取得
⑤ 結合後企業の名称
あなぶきホームライフ株式会社
⑥ 取得する議決権比率
100%
⑦ 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得することによるものです。
(2)被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
取得原価につきましては、相手先との協議により開示を控えさせていただきますが、取得価額の算定にあたっては、適切なデューデリジェンスを実施し、双方協議のうえ、妥当な金額を算出して決定しております。
(3)主要な取得関連費用の内容及び金額
現時点では確定しておりません。
(4)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。
(5)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
現時点では確定しておりません。
(6)セコムホームライフ株式会社の子会社化により孫会社となる企業の名称及びその事業の内容
① 企業の名称:ホームライフ管理株式会社
② 事業の内容:不動産管理業、建築工事 他