四半期報告書-第61期第1四半期(2023/07/01-2023/09/30)
(重要な後発事象)
(連結子会社の吸収合併)
当社は、2023年10月23日開催の取締役会において、2024年1月1日(予定)を効力発生日として、当社を吸収合併存続会社、当社の特定子会社かつ完全子会社であるあなぶきホームライフ株式会社を吸収合併消滅会社とする吸収合併を行うことを決議し、同日付で合併契約を締結いたしました。
1.企業結合の概要
①被結合企業の名称及び事業の内容
名 称:あなぶきホームライフ株式会社
事業の内容:不動産関連事業
②企業結合日
2024年1月1日(予定)
③企業結合の法的形式
当社を吸収合併存続会社、あなぶきホームライフ株式会社を吸収合併消滅会社とする吸収合併方式であります。
④結合後企業の名称
穴吹興産株式会社
⑤企業結合の目的
両社の重複業務等を集約するなど、経営の効率化を推進し、一層のサービス向上を図ることで、当社の目指す首都圏を含む東日本エリアのさらなる事業基盤の確立を図ることを目的としております。
2.実施する会計処理の概要
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 2019年1月16日)及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 2019年1月16日)に基づき、共通支配下の取引として会計処理を実施する予定であります。
(連結子会社の吸収合併)
当社は、2023年10月23日開催の取締役会において、2024年1月1日(予定)を効力発生日として、当社を吸収合併存続会社、当社の特定子会社かつ完全子会社であるあなぶきホームライフ株式会社を吸収合併消滅会社とする吸収合併を行うことを決議し、同日付で合併契約を締結いたしました。
1.企業結合の概要
①被結合企業の名称及び事業の内容
名 称:あなぶきホームライフ株式会社
事業の内容:不動産関連事業
②企業結合日
2024年1月1日(予定)
③企業結合の法的形式
当社を吸収合併存続会社、あなぶきホームライフ株式会社を吸収合併消滅会社とする吸収合併方式であります。
④結合後企業の名称
穴吹興産株式会社
⑤企業結合の目的
両社の重複業務等を集約するなど、経営の効率化を推進し、一層のサービス向上を図ることで、当社の目指す首都圏を含む東日本エリアのさらなる事業基盤の確立を図ることを目的としております。
2.実施する会計処理の概要
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 2019年1月16日)及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 2019年1月16日)に基づき、共通支配下の取引として会計処理を実施する予定であります。