- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
な卸資産の評価基準及び評価方法
販売用不動産、仕掛販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。なお、賃貸中のものについては、有形固定資産に準じて償却を行っております。
2020/06/24 16:55- #2 担保に供している資産の注記(連結)
(1) 担保に供している資産は次のとおりであります。
| 前連結会計年度(2019年3月31日) | 当連結会計年度(2020年3月31日) |
| 販売用不動産 | 9,742,931千円 | 7,511,157千円 |
| 仕掛販売用不動産 | 55,793,540 | 70,763,656 |
| 建物 | 1,124,581 | 899,051 |
(2) 担保付債務は次のとおりであります。
2020/06/24 16:55- #3 有形固定資産等明細表(連結)
2.当期減少額のうち、主なものは次のとおりであります。
仕掛販売用不動産への振替
2020/06/24 16:55- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末における総資産は130,293百万円(前期比17.5%増)、負債は65,483百万円(同19.0%増)、純資産は64,809百万円(同16.0%増)となりました。
総資産の増加の主な要因は、流動資産の仕掛販売用不動産の増加18,122百万円、その他に含まれる未収消費税等の増加839百万円、有形固定資産の増加1,074百万円、投資その他の資産に含まれる長期差入保証金の増加1,513百万円等があったものの、一方で現金及び預金の減少1,629百万円、販売用不動産の減少839百万円等があったことによるものであります。
負債の増加の主な要因は、買掛金の増加1,455百万円、1年以内返済予定の長期借入金の増加1,736百万円、未払法人税等の増加904百万円、長期借入金の増加5,155百万円等があったことによるものであります。
2020/06/24 16:55- #5 追加情報、財務諸表(連結)
1.資産の保有目的の変更
保有目的を変更したことに伴い、有形固定資産1,477,530千円(建物369,562千円、その他1,107,967千円)、無形固定資産その他1,944千円を仕掛販売用不動産に振替えております。
2.従業員等に信託を通じて自社の株式を交付する取引
2020/06/24 16:55- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
② たな卸資産
イ 販売用不動産、仕掛販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
2020/06/24 16:55- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(2) たな卸資産の評価基準及び評価方法
販売用不動産、仕掛販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。なお、賃貸中のものについては、有形固定資産に準じて償却を行っております。
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