- 8934
- 2026/09/30
- 時価
- 1322億円
- PER 予
- 7.57倍
- 2010年以降
- 赤字-22.96倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.97倍
- 2010年以降
- 0.39-4.13倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.47%
- ROE 予
- 12.85%
- ROA 予
- 5.96%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2025年3月31日
- 6100万
- 2026年3月31日 +111.48%
- 1億2900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動においては、18,736百万円の支出超過(前期は4,236百万円の支出超過)となりました。これは主に、税金等調整前当期純利益23,153百万円、減価償却費3,458百万円等があったものの、棚卸資産の増加に伴う減少40,435百万円、法人税等の支払額8,389百万円等があったことによるものであります。2026/06/22 13:16
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動においては、10,226百万円の支出超過(前期は8,809百万円の支出超過)となりました。これは主に、定期預金の払戻による収入234百万円、貸付金の回収による収入784百万円等があったものの、有形固定資産の取得による支出5,787百万円、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出2,802百万円等があったことによるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「融資関連費用」13百万円、「その他」に表示していた553百万円は、「固定資産除却損」1百万円、「投資有価証券評価損益(△は益)」49百万円、「その他」514百万円として組み替えております。2026/06/22 13:16
前連結会計年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「貸付金の回収による収入」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△226百万円は、「貸付金の回収による収入」8百万円、「その他」△235百万円として組み替えております。