8940 インテリックス

8940
2025/11/26
時価
87億円
PER 予
5.91倍
2010年以降
赤字-2762.5倍
(2010-2025年)
PBR
0.57倍
2010年以降
0.31-82.77倍
(2010-2025年)
配当 予
4.68%
ROE 予
9.71%
ROA 予
2.46%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成29年6月1日 至 平成29年11月30日)
2018/01/12 15:46
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/01/12 15:46
#3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当社グループでは、主たる事業であります中古マンション再生流通事業(リノヴェックスマンション事業)において販売件数が、競合の激しい首都圏で前年同期並み(前年同期比0.9%減の418件)であったものの、地方主要都市(5拠点)での市場浸透が進んだことで販売件数が伸び(同33.0%増の371件)、全社では前年同期比12.6%増の789件となりました。その結果、同事業における物件販売の売上高は前年同期に比べ12.4%の増加となりました。そして、不動産小口化商品「アセットシェアリング渋谷青山」の販売や戸建、その他不動産の売却も加わり、当第2四半期における連結売上高は前年同期に比べ17.7%増となりました。
利益面におきましては、リノヴェックスマンション販売の増加や、アセットシェアリングをはじめとするその他不動産の売却益が寄与し、また、販売費及び一般管理費が前年同期比で6.3%増にとどまったことにより、営業利益では前年同期に比べ53.2%増となりました。さらに、支払利息等の低減により営業外損益が改善し、経常利益は前年同期比で132.1%増と大きく伸張いたしました。
以上によりまして、当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高が222億18百万円(前年同期比17.7%増)となり、営業利益が6億82百万円(同53.2%増)、経常利益5億17百万円(同132.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益3億31百万円(同147.0%増)となりました。
2018/01/12 15:46

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。