アフターサービス保証引当金
連結
- 2018年5月31日
- 1982万
- 2019年5月31日 -29.58%
- 1396万
個別
- 2018年5月31日
- 750万
- 2019年5月31日 -62.67%
- 280万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2019/08/27 14:10
前事業年度(自 2017年6月1日至 2018年5月31日) 当事業年度(自 2018年6月1日至 2019年5月31日) 減価償却費 12,203 17,168 アフターサービス保証引当金繰入額 △3,300 △4,700 - #2 引当金の計上基準
- アフターサービス保証引当金
アフターサービス保証工事費の支出に備えるため、過去の実績を基礎として見積算出額を計上しております。2019/08/27 14:10 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/08/27 14:10
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2018年5月31日) 当事業年度(2019年5月31日) 貸倒引当金繰入限度超過額 1,810 1,631 アフターサービス保証引当金否認額 2,296 857 事業税否認額 15,450 16,170
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/08/27 14:10
(注)1.評価性引当額が14,936千円増加しております。この増加の主な内容は、当社における未収家賃否認額にかかる評価性引当額が26,792千円減少しましたが、投資有価証券評価損にかかる評価性引当額が41,524千円増加したことによるものです。前連結会計年度(2018年5月31日) 当連結会計年度(2019年5月31日) 未払賞与否認額 63,343 78,206 アフターサービス保証引当金否認額 6,561 4,718 たな卸資産評価損否認額 27,665 26,607
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。2019/08/27 14:10
ロ アフターサービス保証引当金
アフターサービス保証工事費の支出に備えるため、過去の実績を基礎として見積算出額を計上しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- デリバティブ
時価法を採用しております。2019/08/27 14:10