繰延税金資産
連結
- 2019年5月31日
- 1億4515万
- 2020年5月31日 +10.22%
- 1億5999万
個別
- 2019年5月31日
- 1億3806万
- 2020年5月31日 -1.65%
- 1億3578万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント利益の調整額△588,819千円は、各報告セグメントに配賦されない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/08/27 15:24
セグメント資産の調整額5,374,487千円は、各報告セグメントに配賦されない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、繰延税金資産及び管理部門に係る資産であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
セグメント利益の調整額△631,720千円は、各報告セグメントに配賦されない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
セグメント資産の調整額4,667,642千円は、各報告セグメントに配賦されない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、繰延税金資産及び管理部門に係る資産であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント資産は、連結貸借対照表の資産合計と調整を行っております。2020/08/27 15:24 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/08/27 15:24
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年5月31日) 当事業年度(2020年5月31日) 繰延税金資産 たな卸資産評価損否認額 26,607千円 45,015千円 繰延税金負債合計 10,536 9,516 繰延税金資産の純額 138,064 135,787 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/08/27 15:24
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2019年5月31日) 当連結会計年度(2020年5月31日) 繰延税金資産 未払事業税否認額 17,766千円 8,143千円 繰延税金負債合計 10,536 9,516 繰延税金資産の純額 145,158 159,990 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ハ.繰延税金資産2020/08/27 15:24
繰延税金資産については、将来の課税所得を合理的に見積り、回収可能性があると判断した将来減算一時差異を計上しておりますが、見積りの前提となった仮定や条件が変更され、当該課税所得の見積額が減少した場合は、繰延税金資産が減額され税金費用が計上される可能性があります。
なお、会計上の見積りを行う上での新型コロナウイルス感染症の影響の考え方については、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項 (追加情報) (新型コロナウイルス感染拡大の影響による会計上の見積りについて)」に記載しているため、記載を省略しております。